カラミざかり/桂あいりのエロ漫画

桂あいりのエロ漫画「カラミざかり」のネタバレ・感想を紹介しています。

感想

第3話「へへ、きれーにしてやったぞ」

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カラミざかりの第3話「へへ、きれーにしてやったぞ」のあらすじ、感想を紹介します。

新山のお掃除フ〇ラがエロ過ぎ!

吉野がオ〇ホを使うためにオカズになってもいいと言う新山は、パンツをずらし吉野にアソコを見せる。

新山のアソコをじろじろ見ながら、吉野はズボンのジッパーを下げ、大きくなったおちんちんを新山の前に出す。

新山は吉野のおちんちんの上からオ〇ホを被せ、上下に動かす。

「胸さわっていい?」

吉野は新山のおっぱいを揉みながら、興奮し始める。

そして、気持ち良くなった吉野はオ〇ホの中にイってしまう。

新山はイってしまったおちんちんを吸い始めお掃除する。

「きれーにしてやったぞ」

そんな新山を見た吉野は我慢できず新山をベッドに押し倒し、キス。

そして、吉野は新山に「挿れていい?」と聞く。

新山は頷き、吉野はゴムを付けようとする。

第3話の感想

3話の最後の方はむちゃくちゃエロかったですね。

ずっと興奮しながら読んでしまいました。

男の吉野より、女の新山のほうが積極的でエロくてたまりませんね。

オ〇ホからのお掃除フ〇ラがとても良かったです。

4話ではついに吉野と新山がヤっちゃう感じですかね。

それにしても友人の山岸や飯田がいる前でエッチなことができる吉野と新山がすごいです。

自分なら恥ずかしくてできないと思うなぁ。

-感想

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